
・この章の多くの例題は、OS Xの下の［Application］→［Command Line Tool］を選択して作成してあります。
・［Product］→［Run］を実行するとデバッグペインが開き、printf()やNSLog()で出力を指定した文字列が表示されます。
・iOS用の例題（example-01-062-bitor以降）もデバッグペインに結果が表示されます。
  Supporting Filesの下のmain.mにプログラムがあります。

・文字が小さすぎるとと思われる場合は、［Xcode］→［Preferences］→［Fonts &Color］で［Presentation］を選んだり、同じ画面の右下の［Font］の右のほうの［T］のマークを選択して、表示される［Fonts］のパネルの［Size］欄で大きな数字を選んでください。



 
